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資産運用型マンションのメリット
 

 現在90%以上の人が年金に不安を感じています。 いよいよ自己責任で自分の老後を守る時代に突入しました。
  資産運用型マンションとは、マンションを購入してそれを第三者に賃貸することにより家賃収入を得ていく事を言います。
ほとんどの方がローンを活用して資産運用型マンションを始められますが、ローンの返済は家賃収入でほぼ補えるため、小額の資金で簡単に始める事が出来ます。  
加えて様々なメリット(私的年金として、生命保険として、金融商品として、税務対策として等)を受けられるので、ご自身とご家族の将来をより豊かにするための効率的な資産形成・資産運用の手段として今注目されており、30代で資産運用型マンションを始められる方が非常に増えています。

なぜ、資産運用型マンションが資産運用・資産形成になるのか?

 第三者の家賃と節税金で資産形成

 長引く低金利水準の時代にあって、国内の金融商品で資産形成・資産運用することは極めて困難です。外貨預金や外債での資産形成・資産運用も考えられますが為替のリスク・投資先の国内事情等を考慮しますと、確かに金利は良いのですが、 その分高いリスクも伴うことになります。

 その点、資産運用型マンションは日本古来からある伝統的な資産形成・資産運用方法で好立地である等の条件をクリアにすることによって、ローリスクで長期にわたり安定的に資産形成・資産運用が出来るのです。
 加えて、他の金融商品に比べ税制面での優遇を受けられる等のメリットがありますので、安心・安全・確実な資産形成・資産運用の手段として注目されているのです。


普通の老後をおくるのにも約6,000万円〜1億円かかるといわれています。

 資産運用型マンション(マンション経営)は、投機的要素の強い金融商品と違い、低いリスクで長期的に安定した収入をもたらす資産運用法です。長期に渡って安定した収入を得ることは、公的年金制度の将来に不安が強い今の時代、「ゆとりある老後」を設計するための必須条件です。
  また、将来の日本経済がインフレに見舞われた場合、現金・預金などの金融資産は目減りし、価値が下がる可能性もあります。しかし、資産運用型マンションならインフレ時代においても家賃は大幅に下落することもなく、その時代の価値に合わせた収入を得ることができるのです。

資産の3分割法

 リスクを分散させることでより安定した資産管理を行うことができます。 その中でも不動産は特に安全であり、以下の表のような特長を持っています。

資産の3分割表

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